今朝は出勤前に時間の余裕があったので、少し畑の見回りをしました。

f:id:m_uta:20160317182326j:plain
こちらはソラマメさん。
そろそろ花が終わりですかね?
今年初めて作るので、早いのか遅いのかは分かりませんw

最初、黒くなってるのを見て「これ大丈夫か!?」と思いましたよ。。。
初めてのことはワカラナイことばかりで面白いですね^^

f:id:m_uta:20160318073418j:plain
よく見ると、花のあとから実らしきものが!
あと、1ヶ月くらいで収穫できるのかな?楽しみです。

f:id:m_uta:20160318073604j:plain
一方こちらはじゃがいもさん。ここはキタアカリです。

f:id:m_uta:20160318073631j:plain
こっちはメークイン。
この2本はとりあえず植えた種芋すべてから芽が出ました。

f:id:m_uta:20160318073548j:plain
そして、こっちもメークイン。
種芋を半分にして、切り口に苦土石灰を塗ったところですよ。

m-uta.hatenablog.com

最初の2畝に比べると明らかに成長が遅めです。
まだ、2本しか芽が出てないし大きさも小さめ。
一応、草木灰の代わりに苦土石灰でも腐ったりはしなかったようですw
まだ芽が出てない2本は知らんけど。。。

今日は1日雨で明日も雨の予報。
週末しか畑仕事できないのに、週末に限って雨が多いのは気のせいかな?

(。・ω・)ノシ

今回の冒険の目的としていた札幌の街を歩きました。

f:id:hanayacco:20161129213245j:image

最初は明るいうちに白い恋人パークに行こうと考えていたのですが、石狩湾がわたくしを呼んだので行きませんでした。

それで札幌の街を歩くのは日が暮れてからとなりました。

 

大通り公園のイルミネーションとミュンヘン・クリスマス市を見学しました。

f:id:hanayacco:20161129215608j:image 

札幌はドイツのミュンヘンと仲が良いらしくヨーロッパのクリスマス市を見習ってこういうイベントをやっているそうです。

わたくしはいつかヨーロッパのクリスマス市に行きたいと考えていて、いろいろ調べていたところ、この札幌のイベントを発見し、今回の目的地が決定したことを今書いていて思い出しました。

f:id:hanayacco:20161129220500j:image

ウインナとかホットチョコなど美味しそうなものがたくさんで、わたくしは北あかりのニョッキとホットワインを頂きました。

ニョッキはこれまた弾力がすごくて、小樽のかまぼこを思い出しました。

同じ1日のできごとですが、小樽のことがとても懐かしく感じました。

 

f:id:hanayacco:20161129221056j:image

街全体がきらきらして、人間の力を感じてしまいました。スカイツリーを見たときも人間は色んなことが出来るんだなぁと小学生的感想を述べましたが。

石狩湾を見た気持ちと人間が作ったなんかすごいものを見たときのわたくしの気持ちは同じだなと発見しました。自然と人工は同じという気がします。今は説明できませんが(o^^o)

 

f:id:hanayacco:20161129222235j:image

札幌れいどしー。

あったかい場所であったかい物食べたい!とお店を探しましたがよく分からなくなって、歩き回って体が凍えてしまい、諦めてホテルに帰ってお風呂で温まりました。

 

小樽では1回滑りましたが、札幌では滑りませんでした。周りの人がすり足で歩いているのを見て歩き方を学びました。

ツイッターで札幌の女の子に情報をもらっていた事も大変助かりました。道が凍ってるなんて見た感じでは分かりませんから、舞い上がって滑らずに済みました。どうもありがとう(o^^o)

札幌ではおばさまが滑り出し、アアア〜私やっぱり滑っちゃうよ!とたまたま隣りを歩いていたわたくしに教えてくれました。

そうだね!滑るね!とわたくしはお返事しました。

 

f:id:hanayacco:20161129223758j:image

クリスマス市で売ってた札幌のお菓子屋さんのマカロン╰(*´︶`*)╯♡

 

明日、岐阜県に戻らなくっちゃだから、

おやすみなさい(o^^o)良い夢を…

 

 

 

 

 

 

 

Saycheese

2018/07/06

f:id:yayoiin:20160605003756j:plain

 

1、2、3日と、2泊3日で旅行に行っていました。

前回の長崎と同じく、ツアーにて(身内と)

行く前から分かってましたが、やはり2泊3日は、なっがい。きっつい。

小学校時代の自然学校(兵庫県だけでの呼び方。他府県は林間学校だそう)を思い出し、あの頃の辛さ、苦しみを思い出す事で何とか乗り切れました。今の辛さを、昔の辛さで乗り越えるのです。蚊に刺された時にはそこを思いっきり抓るんだ!(@RAD)

 

 

観光、良かったんです。実に充実した旅でした。

それは良かったんです。でもそれ以上に辛かった。

「辛い」と思うと、もう駄目だった。

あんなに憧れた町にようやく来る事が出来たのに、私の心は波打ちませんでした。

 

 

大まかに、辛かった事は3つあったので一応記しておきますね。

別に、誰も悪くはないのです。私の感じ方、自意識がひどいだけ・・・。

 

 

辛かった事①

~バスの運転手と添乗員のギスギスした関係を見せられる~

 

運転手がクソだった(一言)

 

別に運転が荒いだとか、そういう事ではない(やたらとガムを噛む人ではあったが)

添乗員の前ではヘラヘラしているのに、添乗員が席を外すと添乗員の悪口を言い出す。それを客に聞かせてくる。その上客からの同意も得ようとしていた(私以外の人にです)(その人は笑って同意していまして、それにも改めて絶望した)

席が一番前だったので、嫌でも悪意に塗れた会話が聞こえて来て死にたくなる。

その添乗員の人が太り気味の体型だった事から、その体型を揶揄するような事も言っていて、聞いていて私はものすごい嫌な気分になる。胃を直接ブン殴られてるみたいな感じ。

私は他人への悪意を視界に入れたり耳にしたりすると本当に、本当にずっしりとしんどくなるので、本当にキツかった。私の見る限りでは、添乗員のお姉さんに非は無く、仕事はきちんとされていた。彼女の居ない前で(客前で)彼女の悪口をぐちぐちと笑顔で垂れ流す運転手がクソに思えて仕方なかった。バスの走行中、ずっと運転手の後頭部を睨み付ける私。

これに関しては、辛かったと言うよりは、怒りの方が大きかったですね。最後にアンケート用紙を配られたのでその旨を書いてやろうかと思いましたが、そのアンケートは父上が答えたのでした。やり場のない怒り。

 

 

辛かった事②

~地獄のホタル観賞~

 

2日目の夜に、ホテルの近くに蛍が見られる場所があるという事で、ツアー客たちと共にホテルのバスに乗り、見に行ったのです。

私は、「蛍なんかわざわざ見んでも・・・」という感じでした(地元にも居るから)が、行こうと誘われたので、まぁ行くかと見に行きました。

それは見事な光景が広がっておりました。今まで見て来た蛍の光景とはまるで違う。

何千匹、何万匹もの蛍が飛び回る光の光景は圧巻の一言で、本当に見事なものでした。

 

それは良かったのです。でもキツかった。

車中で、人々が「わぁー」「綺麗」「すごい」と口ぐちに感想を述べ、見知らぬ者同士が「ほんと綺麗ですねー」「見れてよかった」などと言い合っている光景に、私はひっそりと絶望してました。私の前の座席では母親が隣の名も知らぬ人と楽しそうに何事か話していて(もうその頃になると、私の脳は人の声を拾い、その言葉を理解するという事を放棄してました)(私はよく自分を護る為に意図的にそうしてます)その様子を見ていると、じわりと涙が滲みました。こんな事、今までも私の人生には何度も何度もあったはずです。目の前で交わされている平和な会話に、私一人だけが交れない。交ざれない。

それでも変わらず、今でも改めてまた絶望するし、こうして涙が出たりするんだなと、車に揺られ、夢のような光景を見ながら他人事のように感じていました。

 

 

蛍を見て、「美しい」と思う心よりも先に、その何倍もの強さで人と交われない事を「寂しい」「苦しい」と感じている自分が、私は寂しくて寂しくてなりませんでした。

 

 

辛かった事③

~心優しい外国人観光客に気を遣わせる~

 

今回、この旅で一番死にたくなった瞬間はコレでしたね。

私は写真(写るのが)大嫌い人間で、集合写真の度に逃げ回っていたような子供だったのですが、大人になった今でもそこは改善されず。

今回も普通に逃げ回っていたのですが、ついに捕まり、有名な神社(どことは言いません)の鳥居をバックに連れ合いと共に写真に収められる事に。嫌だ。すんげー逃げたい。

 

どうでも良い事なのでバラしますが、私は写真に写る際、ろくに笑えた記憶がありません。

昔の写真のどれを見ても、全部がこちらを睨みつけているか、もしくは、この世の終わりみたいなツラした絶望しきった表情の写真しか無くて、自分で見ると笑えます。どんだけ嫌だったんだよ。映りもクソも無いです。

 

久々の写真でしたが、今回もレンズに笑顔を向ける事は出来ず、真顔で向き合っていました。すると、鳥居の近くに居た一人の外国人観光客(でかいリュックを背負った白人男性)が、私に向かいしきりに何か言っていました。よく聞くと、それは「say cheese!」と言っているようなのでした(しばらく分からなかった)

 

笑えよと。彼は笑顔で幾度も、ジェスチャーも交え、私にそう言っていました。

 

 

私、それ見ていよいよ本当に笑えなかった(固まる)

はるばる日本まで観光に来てくれた人に、私は一体何をさせているのか・・・。

それを思うと、申し訳なさから絶望的な気分に陥り、私は泣きたくなりました。

結局私は笑う事なくそのまま写真撮影は終わり、その男性の横を逃げるように立ち去ったのが、今回の旅のハイライト。一番記憶に残っている出来事であります。

 

 

 

ツアー旅行は、自分で計画を考えたり練らなくて良いからまぁ楽ですけど、緘黙症当事者にはおススメしませんね(当たり前か?)

というか、私は自分一人で行くんだったら、絶対ツアーは利用しません。辛くなるのが分かっているからね。でも今回はどうしても、ずっと行きたかった場所だったから、親に頼んで(自腹を切り)連れてってもらったのです。一人旅でしたら、私は一人で勝手にバッと行きます。その方が楽ですんで。

 

一人で居る時の孤独と、人の中に居る時との孤独は、全く種類も、根深さも違うって言う事です。私は、人と居る時の方が寂しい。私はこの人達とは分かり合えない、何も共有出来ない。決してこの中に入る事は出来ないのだと感じる時が、私は、何よりも寂しい。

 

 

 

何か愚痴ばっかりですけど、一応、旅行記でした。

次回はまた、一人でぶらぶらと行こうと私は思いました。作文。。。

 

 

C言語のソースコードをハフマン符号化するPythonスクリプトです.暗号化後のソースコードは人にはまともに読めませんがコンパイルはできます.いわゆる難読化っていうやつです.C言語のdefine文でトークン毎でハフマン符号化します.

動機

汚コードグランプリ!秀逸な汚コードにまみれた解答臭をご覧あれ #逆リファクタリング|CodeIQ MAGAZINE という「逆リファクタリング」という企画がありました.その中で個人的に一番面白かったものにソースコードをハフマン符号化してみたというのがありました.今回はC言語のソースコードのハフマン符号化をやってみます.

ハフマン符号 - Wikipedia ハフマン符号に関する説明はWikipediaさんに投げる

元のソースコード

変換するC言語のソースコードは以下のソースコードを扱います.

#include<stdio.h>

int main(void) {
    int n;
    scanf("%d", &n);
    int i;
    for (i = 1; i <= n; i++) {
        if (i % 3 == 0 && i % 5 == 0) {
            printf("FizzBuzz
");
        } else if (i % 3 == 0) {
            printf("Fizz
");
        } else if (i % 5 == 0) {
            printf("Buzz
");
        } else {
            printf("%d
", i);
        }
    }
    return 0;
}

入力を受け取り,FIzzBuzzを行なうプログラムです.このソースコードをハフマン符号化します.

ハフマン符号化スクリプト

Pythonで作成したハフマン符号化スクリプトが以下になります.

#! /usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-

import os;
import sys;
import re;

token_frequency = {}
converter = {}
ignore = [,#include<stdio.h>]

TRUE_STRING = I
FALSE_STRING = O

with open(sys.argv[1], r) as input_file:
    for line in input_file:
        tokens = re.split([ 
	]+, line)
        tokens.remove()
        for token in tokens:
            if token in ignore:
                if token : print token
                continue
            if token in token_frequency:
                token_frequency[token] += 1
            else:
                token_frequency[token] = 1
    print
    index = 0
    for source, frequency_num in sorted(token_frequency.items(), key=lambda x:x[1], reverse=True):
        pattern = format(index, b)
        target = pattern.replace(1, TRUE_STRING).replace(0, FALSE_STRING); 
        if source in ignore:
            continue
        print "#define", target, source
        converter[source] = target
        index += 1

    input_file.seek(0);

    for line in input_file:
        tokens = re.split([ 
	]+, line)
        for token in tokens:
            if token and (not token in ignore):
                print converter[token],
        print

スペース区切りで出て来たトークンを記憶し出現回数を数えます.あとは出現回数の少ない順に短い文字列を割り当てていきます.1に"I",0に"O"を使い,文字列がビット列ぽく見えるようにしてます.

include文はdefine文より上に書いてないとコンパイルエラーになるので,include文はそのまま表示するようにしました.ソースコードに書かれているinclude文は前もって,ignoreの中に書いておくというダサい実装になってます.

結果

#include<stdio.h>

#define O }
#define I {
#define IO (i
#define II %
#define IOO ==
#define IOI int
#define IIO if
#define III 0)
#define IOOO else
#define IOOI 3
#define IOIO 5
#define IOII i
#define IIOO n;
#define IIOI &&
#define IIIO <=
#define IIII printf("Fizz
");
#define IOOOO for
#define IOOOI 0;
#define IOOIO scanf("%d",
#define IOOII 0
#define IOIOO =
#define IOIOI i;
#define IOIIO return
#define IOIII i);
#define IIOOO main(void)
#define IIOOI &n);
#define IIOIO 1;
#define IIOII printf("FizzBuzz
");
#define IIIOO printf("Buzz
");
#define IIIOI printf("%d
",
#define IIIIO i++)


IOI IIOOO I
IOI IIOO
IOOIO IIOOI
IOI IOIOI
IOOOO IO IOIOO IIOIO IOII IIIO IIOO IIIIO I
IIO IO II IOOI IOO IOOII IIOI IOII II IOIO IOO III I
IIOII
O IOOO IIO IO II IOOI IOO III I
IIII
O IOOO IIO IO II IOIO IOO III I
IIIOO
O IOOO I
IIIOI IOIII
O
O
IOIIO IOOOI
O

ハフマン符号化成功!!,普通にコンパイルも出来ます.

トークン毎にスペースで区切ったバージョン

#include<stdio.h>

int main () {
    int n ;
    scanf ( "%d" , &n ) ;
    for ( int i = 1 ; i <= n ; ++ i ) {
        if ( i % 3 == 0 && i % 5 == 0 ) {
            printf ( "FizzBuzz
" ) ;
        } else if ( i % 3 == 0 )  {
            printf ( "Fizz
" ) ;
        } else if ( i % 5 == 0 ) {
            printf ( "Buzz
" ) ;
        } else {
            printf ( "%d
" , i ) ;
        }
    }
    return 0 ;
}

意図的にスペースを入れて,ソースコード中のトークンを分割しています.この方が綺麗にハフマン符号化されます.

#include<stdio.h>

#define O )
#define I (
#define IO ;
#define II i
#define IOO {
#define IOI }
#define IIO 0
#define III printf
#define IOOO %
#define IOOI ==
#define IOIO int
#define IOII if
#define IIOO else
#define IIOI ,
#define IIIO 3
#define IIII 5
#define IOOOO n
#define IOOOI <=
#define IOOIO &n
#define IOOII "%d"
#define IOIOO for
#define IOIOI scanf
#define IOIIO "Fizz
"
#define IOIII 1
#define IIOOO "FizzBuzz
"
#define IIOOI main
#define IIOIO =
#define IIOII return
#define IIIOO ()
#define IIIOI &&
#define IIIIO "%d
"
#define IIIII ++
#define IOOOOO "Buzz
"


IOIO IIOOI IIIOO IOO
IOIO IOOOO IO
IOIOI I IOOII IIOI IOOIO O IO
IOIOO I IOIO II IIOIO IOIII IO II IOOOI IOOOO IO IIIII II O IOO
IOII I II IOOO IIIO IOOI IIO IIIOI II IOOO IIII IOOI IIO O IOO
III I IIOOO O IO
IOI IIOO IOII I II IOOO IIIO IOOI IIO O IOO
III I IOIIO O IO
IOI IIOO IOII I II IOOO IIII IOOI IIO O IOO
III I IOOOOO O IO
IOI IIOO IOO
III I IIIIO IIOI II O IO
IOI
IOI
IIOII IIO IO
IOI

綺麗にトークン毎にハフマン符号化されました.

さっくりまとめました。参加表明はここのコメントmixiのコメントにおねがいしますー。

4月28日(火)の18時ぐらいから、ゆるくやります。
参加費500円ぐらい(ピザ食べたい)。
おやつ・飲み物は各自持参でよろしくお願いします。ただし、2次会を近所の根室食堂でやるつもりなので、持ち込みの量は控えめの方が良いです。
あと、一人一言ずつ、9Fでの思い出を語って頂く予定です(なにそれw。
で、2次会は9Fの空気がまったりしてきたところで行く予定です。根室直送のおいしい海産物と地酒が楽しめますのでお楽しみに〜。

私信: 日記転載おねがいします>しゃちょー
ToDo: 根室食堂に予約かスペース確保をお願いできるか(当日押しかけちゃっても大丈夫か)?電話確認したほうが良い?

mixiから来た方へ

コメントはmixiにおねがしします。わかりにくくてごめんね!!!

 神戸市は17日、日本ケミカルシューズ工業組合が認定した「神戸シューズ」を全国9カ所にある大丸松坂屋百貨店の店舗で18日から販売すると発表した。同百貨店が企画する靴のブランドである「ディセットディセット」とのコラボレーション(共同企画品)で、神戸で製造した国産ケミカルシューズの優れたデザインや品質の高さをアピールする。

 パンプスやサンダルなど、大人の女性向けシューズで価格は税別7900円から。大丸神戸店に加え、同心斎橋店、東京店、京都店、梅田店、札幌店、松坂屋名古屋店、同上野店、静岡店で販売する。今回販売する靴を製造したのはアルジェント、神戸化学、サンナイト、丸義ゴム工業所、三浦化学工業所、三倉、三福と神戸市長田区にあるメーカー7社。

 「神戸シューズ」は国産品復権を目指し、日本ケミカルシューズ工業組合が2006年に制定したブランド。神戸市が約47%を出資する外郭団体「くつのまちながた株式会社」が販売企画を担う。2012年から大丸神戸店のほか、大丸京都店や札幌店、松坂屋名古屋店などで販売キャンペーンを展開している。

■事象
ファイルサーバー(共有フォルダ)にアクセスできない。


■状況
ホスト名(コンピューター名)での接続が不可で、下記のエラーが発生。
"<コンピューター名>にアクセスできません。このネットワークリソースを使用するアクセス許可がない可能性があります。アクセス許可があるかどうかこのサーバーの管理者に問い合わせてください。

ユーザー名が見つかりません。"

IP指定での接続は可。
pingはも通る。


■解決
元々の資格情報が間違っている場合があるので、資格情報を削除します。

 

※解説

実は、エラーメッセージの、上の部分は共通で、いろんなエラーの際に表示されるが、"ユーザー名が見つかりません。"という所がポイントになっています。存在しないユーザー情報が、資格情報として登録されてしまっている可能性があります。



■手順
「コントロールパネル」 → 「資格情報マネージャー」 → ホスト名を選択し、「資格情報マネージャーから削除」を選択。 → 再度ホスト名でファイルサーバーに接続。 → 認証情報が聞かれるようなら、ホスト側に接続できる正しい情報を入力。

 

 

 

以上となります。

デット エンド

[デット ライン]

 

このインディーズ時代の名盤が、ジャパメタだ。

 

デットエンドは、4枚とも大好きだ。

 

このアルバムは、書いておかないと駄目だろう。

 かっこいいのだ、当時何回聴いただろう。

 

まだ当然カセットテープの時代だ。

 

このバンドは、ギターのYOUかな。

好きなギタリストだ。

ボーカルの声は、好みかな。あまり自分は好きではない。

 

 最後のアルバムとなった

4枚目の、[ゼロ]も、かなり頑張って聴いた、。

さすがにびっくりする曲だったが、今聴くとなんも違和感がない。

 

逆に今だと1番だ。

 

デットエンドのトリビュートアルバムもリリースされている。

 

ラルクのhydeや、ルナシーの河村隆一など有名人が、デットエンドの名曲を歌う。

 

なんて贅沢なアルバムだ。

hydeなんて、初めわかんないくらい寄せてきている。

 

このバンドは、ファッションから独特で、世界観を作ることに、長けていた。

メジャーになってから、独自のジャンルを作り上げたバンド。

 

このジャンルが、ヴィジュアル系と言われる元祖かな。

 

このバンドは、再結成してアルバムも出している。

 

何故か、この再結成後のアルバムが駄目だ。

確かにデットエンドなのだが、どうしたか?聴けない。

聴けないレベル。

 

なんか、メロディーが自分と合わない。

 

とはいえ、4枚は、どのアルバムも良い。特に今日の一枚は、名盤だから是非。

 

 

 

 



私が働いていたベース(在日米軍基地)の施設は、馬鹿げたドラマに満ち溢れていて、従業員達はゴシップに事欠くことは決してありませんでした。

f:id:usmilitarybase:20150126071608j:plain

トップに立っていた人間が堂々と特定の人種を贔屓するような人でしたから、ピラミッドの下の方にいた私達はひぃひぃいっていました。
ただ彼のあからさまなフィリピン人贔屓は、泣き寝入りしないと決めたある日本人従業員が、ベースの人事を統括している場所に苦情を申し立てたところ、表向きにはすぐに改善されました。私はそんなところで働いていたのですよ。
働き始めてすぐに気がついたことは、ここの従業員(特にフィリピン人女性)達の辞書に同僚という言葉はないということ。敵か味方か。そして彼女達にとってもっとも大切だったのは、こいつは使えるか使えないか、ということ(これに関してはまた後日詳しく投稿したいと思います)。
フィリピンの人達って南の島の人達特有の明るさがあるから、からっとした人達というイメージを持っていた私達には、これは大きなカルチャーショックとなり、国際色豊かな労働環境というのはただの幻想に過ぎなかったのだと学びました。やっぱり実際に働いてみないとわからないことってありますよね。 それがわかっただけでも面白いと思えました。だってそこはまるでちょっとインターナショナルな大奥みたいなところだったのですから。
彼女達は日本人従業員に対しては、常に「XXが処理を間違えたからそうなった」「それは△△の仕事だ」とミスをなすりつけ、蹴落とすことばかり考えていました。もちろんそうでないフィリピン人女性従業員もいました。そういう素晴らしい人達についても、後々書いていきたいと思います。

助け合うという言葉は、日本という異国に出稼ぎでやってきている同郷の者同士の間でしか有効ではないように思えるほど、彼女達の固い結束力も目にしました。
だけどこんな誰を信用していいかわからないような労働環境の中でも、やはりそういうものに興味を持たず、我が道を行く従業員達もいたんですね。
そしてその人達と時々飲むようになり、今でも時々集まるほど仲良くしています。私を含めてたった四人の集いだったのですが、彼らと集まって話していて気がついたことがあります。 それはこんな風にトップから腐っている環境の中で、汚れずに、濁らずにいるために必要なのは、強さと鈍さという二つの資質であるということ。どっちか一つでもいいのかもしれないけれど、やっぱり二つあった方がいいです。<続く>

最近は日本語スパム多いなと思う今日この頃です。

れっぺーれ?? (210.165.***.**)
これ始めた時は女の子○○○る事出来ないと思ってたけど慣れると簡単だな^^
自信ついたし××××し貰った金で車買えたしもう言う事ないわー(>_<)
ちなみに昨日××た子、○○○た瞬間に「れっぺーれ!!」って叫びながら白目むいちゃってどうしようかと思ったよwwwwwwww

れっぺーれ!!ってなんだよwwwwwwwwwwwwwwww
「れっぺーれ??」ってこっちのセリフだわ!